ベースブレッドはデメリットよりもメリットが多すぎ!!色々なシチュエーションでおすすめ◎

ベースブレッドとコーヒー

朝は基本パン食ですが、時間がないときはパンとコーヒーのみになってしまうことが多く、パンだけで必要な栄養の1/3が摂れることに魅力を感じ購入することにしました。

毎朝の食事がパンとコーヒーになると炭水化物飲みが多くなってしまい、ベースフードを食べることで少しは栄養バランスの整った食事をできている気がしています。

レンジで温めるだけで簡単に美味しく食べることがでいるので時間がない朝にはピッタリです。では利用する中でベースフードについてご紹介していきます。

ベースフードで時短と栄養バランスを手に入れる

仕事の関係でどうしても料理に費やす時間が少なくなってしまい、料理をできないことが多く、コンビニで買物をする機会が増えてしまいました。それによってどうしても栄養バランスが偏ったものばかり食べてしまいがちなので、ベースフードを選びました。

手間暇や時間短縮ができたりパンのみでも十分な栄養素が豊富で、自分の時間を持てたり、届けてもらえるので手軽で便利だと思ったため利用しています。

ベースフードはどんな時シーンにも合う

手軽に食べられるベースブレッド。時間がない時やちょっと小腹がすいた時に適しています。おやつにも軽食にもなるので便利です。

ベースブレッドの味はとても種類が豊富で、美味しいものが多くて食べごたえもあるので普通のパンやパスタより腹持ちすると思いました。

時間がない時も袋から開けた状態ですぐに食べることができるため、すぐに食べることができるのも非常にいいなと感じました。

色々な食材と組み合わせられるプレーンがおすすめ

ベースブレッドのプレーンが好きです。レンジで温めてそのまま食べても十分に美味しいし、自在にアレンジが可能だからです。

味付きのパンでも十分に美味しいですが、ジャムやはちみつと合わせて食べた時によく合うのはプレーンなのでいろいろな組み合わせができるのも非常に気に入っています。色々な味を食べたなかで、1番毎日食べても飽きない味だと感じました。

満腹感に個人差あり

栄養価は十分!!とはいえ、価格の割にパン自体のサイズが小さく、量的な満腹感が得にくいというのが少し難点かなと感じます。朝食や食事の時間があまり取ることができないという時などにはとても重宝して多忙な時に役に立ちます。

個人差はありますが量が少なくお腹が膨れないため、ついついパンを2,3個ほど食べてしまう時があるので栄養バランスが崩れがちになってしまいます。また、料金も通常のパンよりも高く、食費などがトータル的に高くなってしまう傾向にあります。

時間がなくてもしっかりと食べることが可能!!

賞味期限が1ヶ月ほどと長めで、常温で保管できるところが非常に管理がしやすいなと感じています。

味だけでなく見た目もよく風味のバリエーションがあり、食事としての主食のパンとしても少し小腹がすいた時の間食としても食べることができるため1日に必要なベースブレッドの量を食べそこねることが少ないというのは嬉しいポイントです。

ダイエットなどにも使える商品です。糖質が白米やパスタと比べて糖質が少ないため、ダイエットでパンやパスタを我慢をする必要がないです。

ダイエット中の空腹や忙しい時の味方

忙しい朝の場合、どうしても栄養バランスのことを考えてしまうと時間が取られるため、ベースブレッドを使用しています。また、現在はダイエット食としても利用しています。

タンパク質が豊富で糖質も控えめなパンなので、ダイエット中でも罪悪感なく食べることができます。

ダイエット中はどうしても食事摂取量が減ってしまうことから栄養バランスが崩れがちですが、ベースブレッドであればそういった心配がないため現在も利用しています。

こんな方はベースフードがおすすめ

外食が多い方は油物が多く、糖質の摂りすぎてしまう傾向にあります。ベースフードはGI値が低く、他のパンよりも低糖質で食物繊維やタンパク質の摂れるパンです。日頃、外食やコンビニ食が多い方にとてもおすすめできる商品です。ではどんな人におすすめが私なりに考えてみました。

こんな方はベースフードがおすすめ

  • 外食が多い方は油物の摂りすぎ、糖質の摂りすぎ
  • ダイエット中で栄養バランスが偏っている
  • 在宅ワークで仕事をしながら食事をする人
  • 料理が嫌い、作ることが嫌、
  • 食事を早く済ませたい

上記に当てはまる方は基本的にベースフードのような完全栄養食を件することをおすすめします。

 
   
この記事をシェア